ピンといえばポン。タッといえばLEGENDどすえ。
枠線の記事への入れ方はコチラをご覧ください
解説
#で始まる6文字の英数字がカラーコードです。
これを変えると色を変更できます。
【配色の参考ページ】
○px がラインの太さです。
数字が大きいほど太くなります。
タグを変えると線の種類も変えられます
実践: solid
二重線: double
点線: dotted
破線: dashed
文字数に合わせて幅を自動調整: display:inline-block;
ここから枠線一覧になります。
コピーして、ご自由にお使いください!
1.基本の罫線
2.カラー罫線
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3.点線
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4.基本の枠 (スマホだと表示されない場合があります)
5.基本の枠(細いバージョン)
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6.基本の枠(太いバージョン)
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7.基本の枠(角丸・細いバージョン)
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8.基本の枠(角丸・太いバージョン)
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9.基本の枠(二重線・細いバージョン)
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10.基本の枠(二重線・太いバージョン)
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11.基本の枠(角丸二重線・細いバージョン)
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12.基本の枠(角丸二重線・太いバージョン)
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13.点線の枠
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14.角丸点線の枠
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15.破線の枠 (細めバージョン)
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【枠線16】破線の枠(太めバージョン)
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17.背景付枠
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18.外枠&背景付枠
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19.角丸外枠&背景付枠
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20.点線外枠&背景付枠
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21.角丸点線外枠&背景付枠
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22.点線外枠&背景付枠(太めバージョン)
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23.破線外枠&背景付枠(細めバージョン)
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24.破線外枠&背景付枠(太めバージョン)
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25.角丸破線外枠&背景付枠
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26.角丸背景付枠
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27.角丸・別外枠&背景付枠
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28.タイトル付き枠(細いバージョン)
本文</fieldset>
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29.タイトル付き枠(太いバージョン)
本文</fieldset>
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30.タイトル付き・点線の枠(細いバージョン)
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31.タイトル付き・点線の枠(太いバージョン)
本文</fieldset>
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32.タイトル付き・二重線の枠(細いバージョン)
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33.タイトル付き・二重線の枠(太いバージョン)
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34.上部タイトル付枠 ※androidスマホで開くと崩れる場合があります
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35.見出し枠 ※androidスマホで開くと崩れる場合
があります
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告知記事を書くときはもちろん、通常の記事を書く時も、
枠線を使ったりラインを引いたりするだけで、
とっても読みやすくなります!
ぜひ、使ってみてくださいね
【参考記事】
LEGENDって馬鹿なの??
腾讯体育 News
2016-2017シーズン。羽生結弦はアメリカのポップミュージック界のlegendプリンスの “Let’s go Crazy”をショートプログラムの曲に使用。このプログラムは羽生結弦のすべてのSPの中でも、最も優れた一つといえます。衣装はPrince’s Liveの衣装からインスパイアされました。
衣装は主に紫色で、襟付きのシャツに、ベストを着用。ビーズと鮮やかなストーンにパターン化されたラインが続きます。
✨こぼれ話😌✨
プリンスは大好きな歌手でCDをほぼ持っていました。初めてプリンスを見たときは、本当にいろいろな意味で衝撃的だったんですが、見た目やパフォーマンスとは違い、本人はステージを降りるとすごくナイーブで繊細で誰にでも優しく、音楽に妥協をしない天才ミュージシャンだったと言われています。まだプリンスがブレイクする前の逸話で、ローリングストーンズの前座をつとめていたプリンスに、ローリングストーンズのファンが罵声を浴びせ、プリンスはひっそりとトイレで泣いていたそうです。それを偶然見かけたデヴィッド・ボウイが、その後、自身のライブでは前座アーティストをやめるようになりました。その後、プリンスはブレイクし、黒人としてはマイケル・ジャクソン以来2人目となるプロモーションビデオを放映(人種差別がまだあった時代、黒人のPVは偉業でした)。性癖はストレートで婚約者もいましたが、その見た目や音楽性から、誤解されることも多いようでした。
2016-2017シーズンは久石譲の楽曲を使用した「ホープ&レガシイ」でフリーを演じました。
羽生結弦の “幻想的”な衣装を伊藤聡美がデザインしました。衣装には青、緑、白のグラデーションカラーが使用され、空、大地、氷上を象徴しており、散りばめられたストーンの装飾は、羽生の輝きを現すように、これまでにない強いレベルに達しています。 この衣装は中国の九寨溝にある深くて静かな湖にとても似ているので、中国のファンには特別に思えるプログラムとなり、美しい愛称、小九や九仙と呼ばれるようになりました。
中国にある美しい湖 九寨溝
羽生結弦の演技は天の魅力に満ちており、そして多くの羽生結弦ファンの中でも、ホープ&レガシィは最も美しい演技の1つとなりました。
こぼれ話
小九や九仙とweiboで検索すると、溢れんばかりのホプレガちゃんの姿の羽生結弦選手が😌✨羽生選手のイメージを中国の方がどれだけ美しく感じているかが伝わってきますね✨
2017-2018 平昌冬季オリンピックシーズン
羽生結弦のショートプログラムは、2シーズン使用された「ショパンのバラード第1番」です。3度目の衣装はオリンピックシーズンに沿ったものになりました。以前の2つのバージョンの中間にあたる深い水色と変わり、さらにゴールドがアップグレードされました。ネックラインにはゴールドビーズと輝くストーン、そしてゴールドベルトにカラフルなストーンが追加されています(目立たないように控えめです) 。この物語のクライマックスに強い意志と熱意をこめられています。
2017-2018平昌冬季オリンピックフリーでは、以前使用した “SEIMEI”。 衣装デザイナーの伊藤聡美の手によるものですが、服の色、素材、そして色彩などは羽生結弦によって決まります。 以前のバージョンと比較して、今回はビーズと刺繍部分をほとんど取り除き、3,000個のストーンを散りばめました。これは主に衣服の重さを減らすためで、ジャンプをより跳びやすくします。 ベルトは、さらにキングサイズのようなゴールドの色に変えられていますが、サイズの異なるストーンでさまざまに装飾されています。衣服の色も微調整され、濃い紫が加えられ、リボンは青に変わりました。
(意訳おわり)
中国の記事は、スポーツ紙とは思えないほど、時に詩的だったり、思いがけない観点から衣装を捉えていますね。
本当に美しい湖。これほど美しいものとして、中国で愛されているなんて。

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