セックスと嘘とデニス

セックスと嘘とデニス

デニスがもっと評価されるべき10つの理由

先に言っておきます、私カザフスタン大好きです。

でも、今回のデニスの事件を受けて、そういえばこんなこともあったなぁ…と自分の周りで起こった犯罪の記憶が蘇ってきてしまったので、注意喚起という意味を込めて書き留めておきます。
まず、私がまだキルギスに住んでいたころ、よく会っていた当時アルマトイ在住だった日本人の子は3回くらいスマホの盗難にあっています。
そのうち1回はカバンに入っていた貴重品を全部スられ、パスポートだけは価値がないのか公園のゴミ箱に捨てられてたらしいんですが、それを発見した通行人から
「おまえのパスポートを拾った。返して欲しければ100ドルよこせ。持ってこないならこのまま捨てる」と脅されてお金払って取り戻しました。
それからキルギスに来た世界一周中の日本人バックパッカーの男子が、その後訪れたカザフスタンのシムケントで暴行に遭い身ぐるみ剥がされるということがありました。
その時は私のところに本人から連絡が来て、別のところに隠していた僅かな金はあり、パスポートの再発行にアスタナにある大使館まで行かなければまだならないが、そもそもパスポートを盗られているので飛行機も電車もチケットが取れない、どうしよう、みたいな話だったかな…結局バスでアスタナまで行ったそうです。そこでパスポート仮発行して、当然世界一周は夢半ばで終了。
アスタナ時代は万博期間中だったので世界中から人が集まっていて、当然そこには雇用が生まれます。それによってカザフスタンの田舎から様々な職種で出稼ぎに来ている人がいましたが、やはり事件は起きました。
方々で私物がなくなる。最初はペンとか化粧品とか、盗まれたのか無くしたのかわからないようなものでしたがあまりにも同じ目に遭う人が多い。それから衣服、香水、現金とだんだんエスカレートしてきて、ある時ついに貴金属が失くなったことで明るみに出たんですが、最初は調査を要請してもまともに取り合ってもらえませんでした。
でも結局捜査することになった時に、犯人(田舎から来た掃除婦)が自供して盗品も返却しに来たのですが、賄賂(ていうか菓子折り?)で解決しようとしてましたね、結局その後どうしたか忘れてしまったけど。
もちろん良い人の方が遥かに多いし、テロなどの凶悪犯罪は今のところ起こってはいません。でもやはり、自衛は必要だと思います。今でこそ仲良くしてるアスタナのカリナちゃんですが、初対面の頃は警戒して家に泊まってもお風呂借りる時は私物全部持ってってたもんな…(今思うと失礼な話ですが)。
私は幸い生活したキルギス(は、事故で大怪我はしたが)・カザフスタンでも旅行先でも被害に遭ったことは一度もありません。それだって、たまたま運が良かっただけかもしれない。いつ何時犯罪に巻き込まれるかは、日本にいても外国にいてもわかりません。
デニスの仲間たちは事件の全容を掴むために情報提供を呼びかけています。彼を守れなかった国民たちは、国を変えるために立ち上がろうとしています。これから何をしようと彼は戻ってこないというやるせなさは私の中では消化しきれない感情ですが、どうか少しずつでも、この国が更に成長していきますように。そして二度とこんな悲劇が起きないよう、願います。

デニス 80年代は8チャンネル

2018年春大本命の展覧会 が、ついに開幕しました!

(注:館内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)

《王太子バルタサール・カルロス騎馬像》 を含む、

ディエゴ・ベラスケス 《王太子バルタサール・カルロス騎馬像》 1635年頃 マドリード、プラド美術館蔵 © Museo Nacional del Prado

スペインを代表する画家ベラスケスの傑作が7点 (!) も来日していることだとか。
ベラスケス以外にも、ティツィアーノやルーベンスといった、
絵画が黄金期を迎えた16、17世紀に活躍した巨匠の名品も取り揃えられてることだとか。

ティツィアーノ・ヴェチェッリオ 《音楽にくつろぐヴィーナス》 1550年頃 マドリード、プラド美術館蔵 © Museo Nacional del Prado

エスピノーサ 《ブドウのある八角形の静物》 をはじめ、

フアン・デ・エスピノーサ 《ブドウのある八角形の静物》 1646年 マドリード、プラド美術館蔵 © Museo Nacional del Prado

スペインで独自に発展した静物画 “ボデゴン” に焦点を当てたコーナーがあることだとか。
今回のプラド美術館展の見どころは、多々ありますが。
紹介したい見どころはすべてミッチーさんに言って頂きましたので、
おそらく史上初となるドラマ仕立ての㏚動画 (全7話) をご覧頂けましたら幸いです。

ちなみに、こちらの㏚動画ですが、
好評につき、あと3話が追加されることになりました!
3月16日より、毎週金曜の午前10時に配信される予定です。
内容はまだ内緒ですが、すでに公開されている7話と比べて、だいぶ遊びました。
9話に関しては、ほぼコントという感じです (笑)
そんな9話には、僕もカメオ出演しています。
ミッチーさんの世界観を台無しにしない程度に小芝居しましたので、是非ご視聴くださいませ。

・・・・・と、㏚動画の㏚記事になっている気がしますが。
プラド美術館展の㏚に関しては、僕がするまでもないでしょう。
素晴らしかったのは、言わずもがな。

会場には、いつになく威厳と風格が漂っており、
見知ったはずの国立西洋美術館が、まるで国立西洋美術館ではないようでした。
どこかの宮殿に迷い込んでしまったかと錯覚してしまったほど。
息を大きく吸い込めば、歴史ある名画そのものが放つ匂いも感じられます。
出展されている作品も、もちろんそれぞれ素晴らしかったですが、
それに輪をかけて、会場全体に漂う雰囲気が素晴らしい展覧会でした。
星星星
基本的に、美術館はカジュアルな格好でフラッと訪れる派の僕ですが、
この展覧会に限っては、スーツかジャケットかフォーマルな格好で再訪したいと思っています。

ちなみに、名画揃いの今回のプラド美術館展ですが、
中には、顔だけが大きく描かれた 《巨大な男性頭部》(ビセンテ・カルドゥーチョに帰属) や、

人がゾロゾロ描かれた、
デニス・ファン・アルスロートの 《ブリュッセルのオメガングもしくは鸚鵡の祝祭:職業組合の行列》 など、

思わず二度見してしまうナニコレな作品も少なくありませんでした。
個人的にもっともインパクト受けたのは、
アロンソ・カーノの 《聖ベルナルドゥスと聖母》 という一枚です。

アロンソ・カーノ 《聖ベルナルドゥスと聖母》 1657-60年 マドリード、プラド美術館蔵 © Museo Nacional del Prado

聖ベルナルドゥスは、12世紀の神学者。
ある日、特にマリア様を篤く信仰していた彼が、
「あなたの母たることをお示しください」 と聖堂で祈りを捧げていたときに、奇跡は起こります。
なんと聖母の彫像が動き出し、聖ベルナルドゥスの唇に母乳を滴らせたのです!
ただ、この絵は、もう滴らせるとか、そういうレベルを超えているような。。。
水鉄砲のようにピューッと噴射されています。
マリア様の正確無比なコントロールには、ただただ驚くばかりです。
聖ベルナルドゥスも、奇跡を目の当たりにして感銘を受けているというよりは、若干戸惑っている様子。
「いや、マリア様、“母たること” ってそういうことじゃなくて・・・」 とでも言いたげな表情です。
でも、絶えず母乳が口に入ってきているので、ツッコみづらそうです。
口の中、コポコポ。

1位を目指して、ランキングに挑戦中。
下のボタンをポチッと押して頂けると嬉しいです!

 

走ろう、デニスで。

いつも読んでくださりありがとうございます!

現地9月21日金曜、ダラス・マーベリックスのメディアデーがありました。

DJとダーク、どっちが身長高い?

そして、いつものように、各選手たちの談話がライブ配信されてました。

写真やビデオの撮影も面白そうなものがにありましたよ。

興味のある方は覗いてみてください♪

メディアデーの詳細は公式サイトに後日掲載されるそうです。

***

↓勢ぞろい♪

↓これがダラス・マーベリックスの先発5?と記者

生で観てから大好きになってしまったDSJ♪

↓2年目ガード、デニス・スミスJr.#1

”故郷のノースカロライナで行われる2019オールスターのダンクコンテストには出ないと言ったそうです。

”それが僕のためになると思わない”とのこと。(source:)

↓LAで行われた2018オールスターのダンクコンテストで50点満点を出したダンク。

総合ではドノバン・ミッチェルに負けたけど、素敵なダンクを見せてくれた。

参加しないのは残念だけど、本人が目標とするところではない、と言うならそれはそれで。

プレイオフ進出を念頭に、そのためだけに準備していくのは良いと思う。

ステフだってスリーポイントコンテストは2年連続で回避してるし。

さて、

↓2018ルーキー、ルカ・ドンチッチ#77

イケメン?ま、好きずきですけど、こんなに度アップにしなくても…笑

顔はさておき、ドラフト上位で入団したので、きっと活躍してくれるでしょう!

大型選手が集まるマブス、今季プレイオフ進出なるか、注目したいと思います。

さて、

↓クリッパーズからダラスへ移籍したデアンドレ・ジョーダン!(DJ!!)

”Better late than never(しないよりはましだ)”という題名がついた記事が出てました。

新加入のマーベリックスのセンター、デアンドレ・ジョーダンは、今夏サインして以来初めての記者会見に現れた。ジョーダンは、3年前にマブスと口約束(verbally commit)をしたが、契約を取り消した。

会見台でジョーダンは、

”3年前の大失敗の後なので、しないよりはまし。

今ここにいることに胸が躍る。”

と言った。

”僕の11年目のシーズンになる。

僕はたくさんのことを知ったが、明らかにダークからもっとたくさんのことを学ぶことが出来る。”

LAに居ないことが普通じゃないと感じるかという質問に対し、

”僕にとって全く奇妙なことではない、明らかにチャンスだ。

ポジティブな変化で、それを楽しみにしている。”

前に背番号6を着けていたタイソン・チャンドラーについて、

同じ#6を着けるDJは、

”そのチームにとって、彼は素晴らしいディフェンダーだった。

彼は誰よりもよく話す、ボーカルリーダーだ。

僕は僕、タイソンはタイソンだ。”

と言った。

NFLダラス・カウボーイズ(Dak)について、

”Dakと僕はかなり良い友達だ。が好きだ。

練習日以外のゲームを観に行くつもりだ。”

】(source:)

と、ダラスでのシーズンを楽しみにしているDJの様子が伝えられていました。

↓ダラス留学中のハリソン・バーンズ♪

↓みんな楽しそうな写真だ♪

今年20シーズン目となるダーク・ノビツキー(40歳)は、ベンチ選手となる可能性が高いと報じられています。その代わりに、ドンチッチがPFの先発に?

ダラス・マーベリックスのダーク・ノビツキーがこれまで20シーズン連続して占有していたパワーフォワードの先発ポジションを今シーズンは、ルーキーのルカ・ドンチッチに明け渡すだろうと、ESPNが報じた。

ヘッド・コーチのリック・カーライルはノビツキーがベンチ選手になるだろうと金曜に言った。

ドンチッチは、レアル・マドリッドでの3年間、シューティング・ガードとスモール・フィワードでプレイしたが、自信がスロベニア代表チームでオフェンスの数セットで、パワーフォワードをプレイしていることに気づいた。

フルタイムでのパワーフォワードになることへの調整は、まだ時間がかかりそうだ。

しかし、その先人の一人以上のストレッチ4のためのより良い指導者がいない。

ノビツキーがNBAシーズンの大部分をドンチッチのメンター(助言者)として振る舞うことで、ユーロリーグスタイルのトラディションからNBAゲームのペースへ手助けすることになるだろう。

、バックコートのデニス・スミスJr.とベテランの精鋭シューター、ウェスリー・マシューズが無傷で確保出来た。

そしてハリソン・バーンズがスモール・フォワードのままで、そしてマブスとの1年契約をしたデアンドレ・ジョーダンがセンターの先発となるだろう。

カーライルは、ノビツキーがさよならツアーをしたいタイプの選手ではないとも言ったが、その代わりにマブスがウェスタンカンファレンスの下位からプレイオフチームへ押し上
ることを手助けするため、ドンチッチにインパクトを与えることを重要視している。

】(source:)

昨季2月以降DENに送られたデビン・ハリスもDALに戻って来たし、

JJバレアとハリスがリザーブ選手として手堅いプレイをしてくれるはず。

DALの変化が楽しみなシーズン。

今季もダラス・マーベリックスのゲームをたくさん観ようと思います!

photo via Mavs instagram

/*** Thanks for your visit ****

ここまで読んでくださりありがとうございます!

NBAも英語も勉強中ですが、楽しく詳しいNBAブログを目指しております!

なかなかNBAを語る英語が上手に訳せないけど、”愛情”持って頑張ってます!

NBAやバスケットボールに興味のない方にも知ってもらえたら・・・

そして、ステフ達を大好きになってもらえたら嬉しいです!

略語や専門用語などをできるだけ補完してお届けします。

ブログ内に埋め込んだTwitterやInstagram,Youtubeは、

そのアカウントや記事が削除されると記事内が空白に表示されることもあります。

小さなコメントも長いコメントも頂けるとうれしいです、 お待ちしております♪

(キャサリン)DubNation!

http://ameblo.jp/caco34/

***************************/

デニス 奇妙で、おもしろい。そして、せつない。

プレスクール選びはとっても大変です。

デイケアからプレスクールのトランジションはもっと大変です。
一応今までに、
6件ぐらいのプレスクールを見学しました。
クリスチャン系のを2件、
モンテソーリ2件、
ユダヤ系一件、
その他2件、
日本語学校、
日本語学校に行く事は生まれる前から考えていたのですが、仕事の関係で二日しか行けないのでその他三日をどうしようか悩んだところ、やっぱり娘と一緒にいる時間もあった方がいいのと、ドロップオフを二箇所となると、かなりの気合がいるので
デイケアにそのままいる事に決定!息子もデイケアの先生が大好きなので、いっぺんに変えるのも可哀想だなと。
と思っていた矢先、
デイケアで多々事件が起こり、娘が噛まれたり、お菓子食べ過ぎてたり、テレビを見てたり、その上、月謝が上がる事を二週間前に言われたり、(本当は四週間前に言わなければいけないのに)
急遽、モンテソーリに入れる覚悟をしました。
宗教系はやっぱり抵抗があったのと、
モンテソーリは隣にデイケアも有り、ドロップオフが簡単であること、
校庭がひろいので、外で遊ぶ事が好きな息子には良い事、息子と同じ年齢の子供が多くて、色んな事を教えてくれる。
しかし、プレスクールはデイケアと違い、お弁当やスナックを持っていかなければならず、朝はてんてこ舞い。
しかも、行きたくない、デニス先生のところ(デイケア)に行きたい、と泣きわめく。
慣れるまで辛抱と思いつつ、私も慣れないお弁当作りで、焦って息子の靴を忘れたり、娘のミルクを忘れたり、
ついに今日ちょっとストレスでダウン。仕事早退で(1時間)ベットにごろりブログを書いてみてます。
パートタイムに戻ろうかと思うほど目が回っております。
慣れるまで大変そうです。

デニス ほしいものが、ほしいわ。

訃報が相次いで報じられたが、サイコパス殺人政権のヤクザっぷりが一層激しさを増す中、野党は恒例足並みが乱れ、国民民主が賭博合法化に賛成するなどグダグダ続き。リプログさせて頂いた記事では、集会でのお粗末ぶりに対する怒りの記事が。他にも記すべき事が多々あるため、「日本昔ばなし」そのものといっていい常田富士男氏、突然の死に多くの仲間から怒りと悲しみのツイートやInstagram投稿が寄せられているフィギュア五輪銅のデニス・テン選手の逝去については、それぞれ報道記事ツイート、数名のInstagram投稿を貼ることで、追悼とさせて頂く。 

AM 10:39 2018年7月20日
1,024日連続投稿

    

先ずはなんと言っても、嵐の前の静けさと題した昨日の記事だったが、私も他のことに気を取られているうちに、またしても逮捕騒動があった。詳報は報道記事のスクショを参照していただくとして、高知市の路上で強盗致傷容疑。相手の男性は頬骨骨折で2週間の怪我を負い、この男性所有の車も奪われたという。ふわっち配信者九紋竜金枝直人(25)」も前科持ち。これまで散々記してきた、所謂キチガイ大手配信者数名のクズで下衆、狂犬の部分を真似た三下配信者。前科前歴もあり、狂犬度、キチガイの度合いはワースト・レベル。

配信者の墓場の中でも下の下のクズだ。今回の逮捕で間違いなく起訴され、実刑となること間違いない。数年は塀の中で過ごすことになる。何度でも繰り返すが、ふわっちには、この程度の輩しか存在しない。そうではないと自己弁護するバカも居るが、ならばさっさと他のサイトに移ればいいだけのことだ。そうまでして小銭稼ぎがしたいなら、配信者の墓場以外にも課金サイト=拝金守銭奴鬼畜サイトはゴロゴロ転がっている。配信先、受け皿に困ることは一切ない。

政治関連に話を移すが、昨日のサイコパス殺人政権の恒例強行採決の模様をどれだけの方がリアルタイムで観ていたであろうか。今回の賭博合法化と参院6増法案=選挙の私物化での強行採決の悪魔ぶりは、いよいよサイコパスの進行度合いも隔離監禁レベルに達した。内閣委員会では、こちらも風物詩になり始めた、山本太郎の怒りの絶叫は官邸、与党、そして石井国交大臣へと向けられた。持ち時間切れを無視しての追求の模様は動画でご覧あれ。

 前回2013年の参院選では、私は吉良よし子に投票、山本太郎応援のスタンスだった。来年の参院選ではこれを逆にし、山本太郎に投票、吉良よし子応援と既に腹を決めている。微動だにすることはないので、この時点で態度表明しておく。

さて「赤坂自民亭」、小野寺の大嘘が大炎上しているが、防衛省もやはり口裏を合わせた。

赤坂自民亭から防衛相の災害指示ない」そうだ。小野寺が飲酒したかどうかについては、担当者が改めて小野寺側に確認するというが、間違っても飲酒を認めることはあるまい。とくにかくサイコパス殺人政権では、こんな大嘘は当たり前。馬鹿でクズな忖度役人どもも、決して矜持を示すことはない。文民統制などチャンチャラおかしく、いつ戦前に戻ってもおかしくない。

ネトウヨ爬虫類政治屋の杉田水脈がまたまた大炎上中だ。今度は「『LGBT支援』の度が過ぎる」、「LGBTは子供を作らない、生産性がない」と大暴言。そのうち刺されてもおかしくないレベルのキチガイの一人だ。詳報は下記リンク参照。

 ← クリック or タップ
2018.7.19  キャリコネニュース

他に2つ、全文転載には長文な記事をリンクしておく。

 ← クリック or タップ
2018.7.19 プレジデントオンライン

 ← クリック or タップ
ITmedia ビジネスオンライン 2018年7月20日 07時02分

今日は週末金曜日ということもあり、またしても強行採決が行われる日でもある。酷暑続きで気も滅入るが、何とか乗り切ろう。

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

さん(@graciegold95)がシェアした投稿 –

さん(@plushenkoofficial)がシェアした投稿 –

さん(@maoasada2509)がシェアした投稿 –

さん(@miki_m_ando0403)がシェアした投稿 –

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

↓ 毎日1回投票!

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<< 

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

    

※めるまが登録/解除  


デニス 関連ツイート

四大陸選手権2015のデニス・テンさんのFS演技。何度観ても圧巻でファンの皆さんの歓声も含めて本当に一つの作品の様で素敵でした。終盤の打楽器だけで表現された部分の軽快な心奪われるステップとか…あぁ現地で見たかったな。
今日のファーストライブが本当に最高すぎた!❣️❣️❣️
幸せ❤️❤️❤️❤️❤️

デニスのネタは初見で幸せです😍❤️

#EXIT #デニス #マジカルラブリー

RT @anekoda: →『カザフスタンから素敵な選手が出てきましたね』と話していたのを思い出します。
2012年の世界選手権で解説をしてくださった五十嵐文男さんが、大会で印象に残った選手の一番に挙げた選手が、その時7位だった彼、デニス・テン選手でした。
彼の素晴らしいプログ…
RT @meowrunrunrun: 最後に、無良くん、ダイスからデニスへの追悼コメント(映像)、昌麿くんからの書面でのコメントが有りました。一人一人、気持ちが込められた長いコメントでした。 皆に優しくて面白くて愛された Mr. Denis Ten&#x2c 忘れないよ。 https:…

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする